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乳腺専門医による高い技術で 診療いたします。マンモグラフィーを使用した乳がん検診を行っております。

マンモグラフィー・エコーを用い乳腺専門医が診療いたしますので、ほとんどの方は当日のみ、30分くらいで終わります。
ただし異常があれば組織の検査などするため
もう少し時間がかかり、組織の検査結果は1週間後となります。
乳房に何か気になることがあれば、電話にてご予約のうえ、おこしください。

2016年04月08日
コラムページを追加いたしました。
コラムタイトル:乳腺炎 乳腺膿瘍
2015年05月28日
蒲田駅から当院までの道案内を動画で紹介しています。
2014年03月25日
東京都大田区の乳がん検診を行っています。
詳しくは医院に直接お問い合わせください。

  • 乳癌は日本で増えている癌のひとつで、
    女性では現在胃がんをぬいて第一位と
    なっています。
    約13人に1人の女性が、一生涯のうち
    に乳癌になるといわれています。

    乳がんとは

  • 症状がなくても40歳以上の方には
    年に1回の検診をお勧めします。
    当院では、乳腺専門医が診療しますので、
    複数回来院する必要もなく、30分ですべての
    診察を完了させることが可能です。

    乳がん検診

  • 乳がんの早期発見により 死亡率を
    減らすよう、マンモグラフィー検診を
    お勧めしています。
    当院のマンモグラフィーは放射線医学学会の
    仕様基準をみたした高性能の機器で行います。

    マンモグラフィー検診

  • マンモグラフィーも万能の検査ではなく、
    エコーでしかわからない乳がんもあります。
    この検査は無痛で無害ですので
    繰り返し検査ができます。

    エコー(超音波診断装置)

乳がん検診の必要性

アメリカでは8人に1人の女性が乳癌になるといわれます。

日本でも、乳がんの患者さんの数は年々増加しており、現在では約14人に1人の割合で
乳がんを発症していると言われています。

乳癌になる人が増えれば、当然乳癌で死亡する方も増えると思われますが、
アメリカではマンモグラフィー検診の普及により、早期の乳がんが多く発見されるようになり、
乳がんの死亡率は頭打ちとなりました。

日本でも乳がんが増え、それによる死亡者も増えています。
日本でも乳がん検診を普及し、死亡率を下げていきましょう。

乳がんは、マンモグラフィーやエコー(超音波診断装置)を使った検診により
早期の発見をすることで生存率が高くなります。
乳がん検診は是非定期的に受けてください。

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